FC2ブログ
01.28
Tue
・Sunctus
・Justus es Domine
・Orfeo,cantand
・Mignonne,Allons Voir si la Rose

Sunctus
エレベーターのように、音階の一階ごとにとまらないで。
自我を引っ込めて、みんなで合わせて。
人数が少ないので、自然と注意して歌うとうまくいくみたい。たくさんいるときも同じ気持ちで。

Justus es Domine
低いところは艶っぽい声で。
他者を意識して。
相手がこう出てくれる、というのが分かるとポリフォニーは楽しい。そういう域に行きたいものです。
上2つのパートはバスを聞いて。
音を伸ばしている間もだらけないで。

Orfeo,cantand
初めはゆっくり、だんだん早く軽く歌う練習。
Ma は but です。
でも!という感じで強調して。
ドルチェのところは、柔らかく。
アラーチ(カタカナ…。)はビシバシ入る。
1番に続いて、4番も歌詞をつけました。

Mignonne,Allons Voir si la Rose
毎回歌って、慣れようのコーナー。
折り返して最初に戻るところが、歌詞が満載で難しい。口をぱくばく、練習、練習。

しばらく休んでいたMさんが登場しました。
お帰り~。
スポンサーサイト



01.21
Tue
・Mignonne,Allons Voir si la Rose
・Orfeo,cantand
・Justus es Domine

Mignonne,Allons Voir si la Rose
まん中の部分に歌詞をつけました。
曲がりなりに、最後まで通せた…!
女声だけで歌っていて、男声が入ってくると、
おわ!来た。
そして、譜面の一番下を目で追っているので、追えなくなってしまう。印を付けたのに。
ぶつぶつ歌詞を練習ですね。
音をひとつ上げました。

Orfeo,cantand
1番の歌詞で練習。4番まであります、がんばろう。
上に上に響かせる。ふくらませる。

Justus es Domine
ラで歌いました。
3パートで合わせました。
あっちから始まったりこっちから始まったり、重なる感じが素敵です。

人数が少ないので、自然と注意深く歌ったように思います。
緊張して歌って、終わってからほっとして、
あーいい歌だ~。と思いました。


01.14
Tue
・Justus es Domine
・Orfeo,cantand
・Mignonne,Allons Voir si la Rose

Justus es Domine
歌詞を付けて歌うところまでいきました。
上から押さえつけるのでなく、ホイップクリームの角がひゅっと立ったように。
縦に1、2、3、4と進むのでなく、横になめらかに。
他人の気配を感じながら。
各パートがかわるがわる入るので、うまく入れると気持ちいい~。

Orfeo,cantand
4番までありますが、1番だけ歌詞をつけました。
ゆっくりならなかなかいい感じ。
もっと早く、軽やかに歌いたい。

Mignonne,Allons Voir si la Rose
久しぶり!
初めと終わりだけ歌詞をつけていましたが、中間はこれから。
通したので、私は中間はハミングと部分的に歌詞で歌いました。
おおざっぱにはつかめていたかな。

そろそろ、コンサートのことを意識しての練習になります。
01.07
Tue
・Justus es Domine
・Orfeo,cantand
・Amor e ritornato
・Since Robin Hood

新年、最初の練習です。
忙しかったり、体調だったりで人数少なめでしたが、新曲にわくわくでした。

その前に体を伸ばして、発声練習。
舌を引っ込めないで、声を出す練習をしました。

各曲、各パートをドレミで歌いました。

・Justus es Domine
急に高くなるところはお尻にぐっと力を入れて。
先を見て、準備が大切。
先に入るパートを聞いて、息づかいを感じて歌おう。
着地のイメージ、爪先から入るイメージを持って。
パイプオルガンのパイプになったような気分だわ~。気持ちいい~。

・Orfeo,cantand
オルフェのためのような歌です。
鼻から抜ける、明るい響きをつくろう。
調が変わるところは感じを変えて、そっと歌う。

・Amor e ritornato
歌詞は繰り返しがあるので、そんなに苦労はないのかなあ。
短いですが、楽しい曲です。

・Since Robin Hood
さらっと音取りしました。
最後のほう、はやし言葉のようになって、多分、歌っても聞いても楽しい曲。
3度下げるかもしれません。新しい楽譜になるかも。
back-to-top