08.25
Tue
・Sicut cervus


Secunda pars の Sitivit anima mea
全員で4声部の練習をし、他のパートの美しいフレーズを
確認しました。

9月1日は通常通りの練習です。
(理)

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08.18
Tue
・Sicut cervus
 単に1・2、1・2という拍子に合わせるのでなく、言葉のリズムに注意しましょう。
 Sicut cervus を少人数に分かれて練習しました。
 Sitivit anima mea を一度通してみたところ、間違いもありつつ最後まで到達。

■9月8日(火)はお休みです。
(澄)
08.11
Tue
・Sicut cervus

4声部を、各声部ごとに全員で練習しました。
各声部の『出』が カンジン
(理)
08.07
Fri
・Sicut cervus
 夏山先生のレッスンでした。
 休憩をはさんで3時間、長いかと思っていたら、集中して歌ったり聞いたりで気づいたら時間になっていました。2グループに分かれてお互いに聞いたときは、「おお、いい歌だ(曲も声も)!」とじーんときました。緊張するかとやや不安でしたが、楽しかったです。(いつも楽しいですよ~。)

 *水平に広がる声で。
 *音が低いところでも上に向かって歌う。
 *新たなパートが入る時はお互いに受け渡しを意識する。
 *デクラメーション(引き延ばし)に気を付ける。 

デクラメーション(DECLAMATION)、私は初めて聞いたのですが・・・
:朗読法・弁論術。歌についての場合は、言葉の強弱や抑揚を生かした歌い方をすること。
 パレストリーナはイタリア人なので、ラテン語の歌でもイタリア語っぽく引き延ばす感じになる。
 (でいいのかな?)

■次回は8月11日(火)です。お盆近くですが通常通りの予定です。
(澄)

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