07.04
Sat
初めて書きます。(澄)です。
6月30日の話し合いで、ブログは(理)、(澄)で担当することになりました。
どうぞよろしくお願いします。
オルフェに入って日が浅く、かつ合唱の経験も浅いので、間違ったことを書いたりしないかと若干不安ですので、
あれ?と思った方はメールや練習の際に教えていただければと思います。
また、これもブログに載せれば?というのもあればご連絡ください。
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07.02
Thu

話し合いでした。今後のオルフェについて。
おやすみした方へは、内容がわかるように次回用意します。

さて予告ですが、8月4日(火)特別講師をお招きして、レッスンしていただきます。
時間はいつもより早い&長い18時半〜21時半。
短い時間ですが、滅多にないレッスン。ルネサンスの権威です。
しっかり鍛えていただきましょう。
休憩を入れたいので、どなたかペットボトルのお茶を買ってきてくれる人募集。
おやつの差し入れ歓迎です。

以下、講師のご紹介です。

<夏山美加恵>
広島市のエリザベト音楽大学宗教音楽学科宗教声楽コースで学ぶ。同大学にて故鈴木仁氏に師事。1992年、第6回山梨古楽コンクール第3位入賞。同年オランダに渡り、レベッカ・ステュアート女史のもとで古楽アンサンブルの訓練を受ける。その後デン・ハーグ王立音楽院古楽科古楽声楽コースに入学。古楽声楽をマリウス・ファン・アルテナ、ジル・フェルドマン各師に師事し、2001年、同校修士課程を修了。
王立音楽院在学中より中世音楽への意欲が高まり、故アンドレア・フォン・ラム、故バーバラ・ソーントン、ベンジャミン・バグビー、エリック・メンツェル(セクエンツィア・ケルン)、ペドロ・メメルスドルフ(マラ・プニカ)、マルセル・ペレス(アンサンブル・オルガヌム)、アンヌ・アゼマ、ジョエル・コーエン(ボストン・カメラ-タ)等による中世音楽のマスターコースや講習会を受講し、さらに研鑚を積む。オランダ国内外の多くの古楽アンサンブルと共演。ユトレヒト、ブルージュ、テル・アヴィブ、ブレジッツェ、ベルリン等のヨーロッパの古楽祭にも多数招聘参加。



04.21
Tue

今日は練習に赤ちゃんが来ました。
誰の赤ちゃんかはヒミツ。

Lord for thy~を久々に練習しましたが、赤ちゃんを見たときの
「しあわせ〜」っていう感じの声で、皆さん歌ってください。
ピッピッピって、道路工事の交通整理みたいに歌わないでね。
「あかちゃん、よしよし」って感じで。

ヴィクトリアは、先週の木魚の練習が功を奏したか、
なんとなく形になってきましたよ。
来週練習したら、次は連休でお休み。
とにかく前進できるだけ前進しましょう。
3歩進んで2歩下がるならともかく、3歩下がってしまわないように。

赤ちゃん、また来てね
04.08
Wed

相変わらず花粉症が続いています。今年は当たり年だなあ。

今日はヴィクトリア。大きな大きな壁がなかなか越えられません。
必ず崩壊する箇所があって、そこをどうしたらよいのか。
考えなければ…。

花粉症の辛さもあって、さらに毎日寒いし、
壁はあるし、ちょっと苦悩してます。
来週はまた新たな気持ちでがんばろう…。


01.27
Tue
ブログ担当さんがしばらくお休みなので
またまたタカハシが書いております。
団員さん、誰か担当してみたい人いない?
ってか、このブログ、みんな読んでね〜。

今日は相変わらずこの2曲。
・O quam gloriosum est regnum(おお、栄光に輝く王国)Victoria
・Amor vittorioso

Amor......は二番の歌詞を読んでみました。みんな噛みまくり。
イタリア語、なかなかどうして手ごわいです。
みんなで早口言葉練習しようね〜。

ヴィクトリアはまだまだ必死感が漂っております。
まずは最初のフレーズがもうすこし、すっきり軽やかにならないと
先になかなか進めない。
まるで衣をつけすぎたボテボテのてんぷらのように重たいので
その衣をはがしながら歌っていきましょう。

そしてさらに今日は、久しぶり
FarrantのLord for thy tender Mercy's sakeもさらいました。
新しく入った皆様も、これは歌えるようになりたいですね。
この3曲をしばらくやっていこうかな〜と思っています。
暖かな日から一転、明日は寒いので、みなさん風邪に気をつけて。
湿度保って、喉をいたわってください。

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