09.12
Tue
・Tant que vivray
・Francion vint l'autre jour
フランス語を丁寧に練習しました。


・pastime with good company
ヘンリー8世 作曲
音取りをしました。


・Never weather-beaten salle
1番通しました。
次回は2番を歌いましょう。


フランス語もなんとなく慣れてきたでしょうか?
機会があればテレビやラジオなどでフランス語を聞き流してみて下さい。
曲が増えてきましたね。さて来週はどんな練習になるかな楽しみ

10月3日の練習はお休みです。

(理)
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09.06
Wed
Never weather-beaten salle
ベースとソプラノ、ベースとアルト、
ベースとテノールとアルトで歌い音を確認
ベースの人数を2人、3人、4人と変えてみたら?
とバランスを確認。

跳躍の一つ前の音で、次の音を意識して跳躍しましょう。
sweetest Lord ・・・お優しい神様 優しく歌う
rest・・・ reは3拍伸ばしstは4拍目
英語で歌う時の歌詞の配り、処理の仕方に慣れましょう
2番の歌詞をつけました。


Alma redemptoris mater
歌詞をつけて歌いました。

テノール、ベースそれぞれ
移動ド唱法で歌ってみました。
気づきがありましたね。

ベースとソプラノ、アルトとソプラノ
で歌い音を確認しました。

出だしのテノールの1小節の音は正確に
各パート丸くなりパート毎に音を聞きあいながら
歌ってみました。
パートの声が揃いましたか?
他のパートを聞きましたか?

パートのバランスを調整してから感じることですが
ハモるし、各パートの聴かせどころが
ハッキリして、メリハリが出てきたようですね。


本日10年ぶりに練習に参加してくれた
ベースさんをお迎えしアンサンブルしました。
ベースが増えると厚みが出て
安定感が増しますね。


10月3日の練習はお休みです。

(理)
08.29
Tue
Never weather-beaten salle
 
Sweetest Lordを焦らず歌い、一呼吸おいて
and take を歌います。
restのrは舌を巻いてください。
 
 
Alma redemptoris mater

歌詞をつけました。
 この曲、少し練習して録音してみましょう ね!

 
Tant que vivray
 
フランス語のあいまい母音の発音練習
お手本を真似して習得しましょう
 

Francion vint l'autre jour

3番まで通して歌いました。
フランス語を忘れないよう歌っていきましょう。

 
移動ド唱法の階名で歌った時
ド 基準になる音
ソ 上に広がる音
移動ドで歌うと頭の体操になるので練習してみましょう

(理)

08.22
Tue
Never Weather‐beaten Saile 
 
 各パート音取りと歌詞をつけリズム読みしました。

各パート1名ずつ4人でアンサンブルしてみました。
4人が丸くなって歌う時に音がメンバーの円の中心で響くように意識しましょう
とてもきれいな曲ですね
この曲も全体のバランスをとりメンバーのパートポジションを調整いたします。
歌詞をつけましたが英語なのでみんなちょっとホッとしましたね。

 
Alma Redemptoris Mater
 
音取りしました。

美しい声も大事ですが、美しい歌い方で歌いましょう。
 

Tant que vivray

先週のフランス語のレッスンを思い出して歌いました。
 2番の歌詞をスムーズに言えるように練習しましょう



夏山先生のレッスンを受けた効果がでたのかしら?
今日はとっても上手でした!!今日だけでなくこれからずっと・・・

本日見学の方が入団されました。みなさん一緒にうたいましょうね

久しぶりに暑くなり麦茶を作りましたが
練習に出かける直前にボトルを倒してキッチンが大変なことになり
掃除していたら練習に遅刻しました(涙)

(理)

08.17
Thu
夏山先生、ルネ先生のレッスン。
仙台東教会をお借りしました。
曲は「Tant que vivray」。
まず、一度聞いていただいたところ、
誰かの声が飛び抜けていたりせず、同じ方向性で歌っているのがいいという言葉をいただきました。
今回はルネ先生もいらっしゃるということで、フランス語についていろいろ教えていただきました。
リュートも弾いていただいて、ぜいたくです。
昔の発音とモダンの発音は違いますが、モダンの発音でいいのでは、ということになりました。
8/19(土)のコンサートでもこの曲を演奏されるそうです。その時は、昔の発音なので、聞き較べてみて下さい。

細かい発音のことはとても文章では書けないのですが・・・
・鼻を使う
・歌うときも、話すように、伸ばし過ぎない。
・英語寄り、日本語寄りにならないように。
というところに注意しましょう。

・お互いに顔を合わせ、アイコンタクトしながら歌う。
・「若いころを思い出して」でなく、今が人生の真っ盛り!!!という歌なので、そういう気分で。
いろいろ注意していると、ついつい難しい顔になりがちです。
しっかり覚えて、気分よく歌えるようになりたいものです。

*****土曜日のコンサート*****
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